Ryochiku plants centers produce Austrian plants, variegated plants, conifer and others. We are making unusual and interesting plants.

両筑植物センターについて

about us

Our History

両筑植物センターは、昭和49年福岡県朝倉市でスタートしました。
当初は造園用の緑化樹の卸をしていましたが平成に入り、現社長がコニファー、オーストラリア植物、斑入り植物の生産を開始しました。
現在造園用の樹木から、お店で販売できるような手頃なサイズまで、いろんなお客様のニーズに応えられるような植物の生産をしています。
以前は男性が多い会社でしたが、今は女性が増え、植物業界をもりあげるべく頑張っています。

Our Vision

私たちの生産する植物たちは、種類、形ともに他にはないものを目指しています。
そして、植物たちがお客様の元へ旅立ってからも、私たちがお手伝いできることがたくさんあると思います。
植物は声なき生き物です。
それゆえに、一緒に暮らす時に戸惑うこともあると思います。
私たちは、お客様と植物の間にたち、良い関係を築くための橋になります。

福岡県朝倉市で
面白くて珍しい植物を育てています。

最新ニュース

NEWS

コーストバンクシア 両筑

こんにちは、ミクです。 今日はタイトル通り、コーストバンクシア 両筑について。 すでにご存知の方もいらっしゃると思いますが、今年の秋から販売をスタートした、両筑植物センターオリジナルの新品種です。

オーストラリア植物は、寒さにどれくらい耐えられるのか

ミクです。 徐々に寒くなってきましたね。そうなってくると、心配になってくるのが植物の耐寒性だと思います。 最近冬の時期にメラレウカやアカシアなどオーストラリア植物を外に出して置いていいの、冬の時期に植え替えや水やりはどうしたらいいのか、という質問を受けるので、今回は耐寒性と冬の間の作業についてです。

植木鉢にこだわる。

ミクです。 両筑植物センターはルーツポーチを生産に使い、お客様にもオススメしています。 ルーツポーチ以外の鉢、オススメありますか?と聞かれたら、、、もちろんあります。 今販売している植木鉢は、伝市鉢と井澤製陶のいぶし鉢。 なぜこの2種類なのかというと、どちらも日本で作られているから。 両筑植物センターがなぜ植木鉢で日本製にこだわるのかと言うと、、、。 *植物 …