• MELALEUCA
    REVOLUTION GOLD

  • FATSIA JAPONICA
    FROSTY

  • XANTHOSTEMON CRYSANTHUS

  • BANKSIA SPINULOSA

  • ACCMENA SMITHII
    LILLYPILLY

  • WESTRINGIA FRUTICOSA
    SEA MIST

  • FEIJOA SELLOWIANA
    VARIEGATA

  • EHRETIA DICKSONII

  • ILEX x ATTENUATA
    SUNNY FOSTERM

LIFE
is
BEAUTIFUL

MELALEUCA
REVOLUTION GOLD

メラレウカ
レボリューションゴールド

オーストラリア中央部熱帯の川岸に育つ。円形に育つ常緑小高木。線形で黄色をした柔かい葉がつく。晩春、まれに白色をした花が短い穂状につく。湿潤で日当りの良い場所では黄金色、日陰では淡黄色になる。葉、茎をもむと柑橘系の香がする。寒い場所では南向きの暖かい場所に植える。

FATSIA
JAPONICAFROSTY

ヤツデ
フロスティ

韓国南部、日本の原産。横広がりで丸形になる常緑低木。霜が降りたような白斑の品種。若葉は全体に白斑が入る。成熟すると葉脈部分が緑色になる。季節により葉色の変化が大きい。半日陰を好む。

XANTHOSTEMON
CRYSANTHUS

キサントステモン

クイーンズランド州北部のみに自生する常緑小高木。‘ゴールデンペンダ’と呼ばれている。枝先に鮮やかな黄色の花を咲かせる。耐寒性がないので、0度以下になる時期には屋内で育てるのがおすすめ。

BANKSIA
SPINULOSA

ヘアピンバンクシア

オーストラリア東部海岸原産。多様性に富む低木。葉は線形で裏面は帯毛。円筒形の花序は長さ12㎝。黄色に黄金色、オレンジ、赤の模様。開花は秋から冬。

ACCMENA
SMITHII
LILLYPILLY

アクメナ
リリーピリー

オーストラリア、ノーザンテリトリー〜ビクトリア州の海岸沿いに幅広く自生している常緑小高木。剪定をするとすぐに芽を伸ばすので、現地では生け垣用の植物としても重宝されている。夏頃に小さな実を付けるが生食には向かない。

WESTRINGIA
FRUTICOSA
SEA MIST

ウエストリンギア
シーミスト

ローズマリーに似た葉の形のオーストラリア原産植物。常緑低木。白〜薄い紫色の花を咲かせる。剪定に強いので、花後など年に1度は刈り込むほうが良い。

FEIJOA
SELLOWIANA
VARIEGATA

フェイジョア(斑入り)

ブラジル南部からアルゼンチン北部に自生する白覆輪品種。花は花弁がカップ状になり、薄い洋紅色で、濃い深紅の雄しべをもつ。横に広がる樹形で基本種と比べ成長が遅い。これまで結実した実績はない。

EHRETIA
DICKSONII

チシャノキ
白黄斑

中国、台湾、日本の原産。枝を広げる落葉高木。葉は楕円形から長楕円形で光沢がある白・黄・散斑品種。初夏に白い花を円錐花序に咲かせる。春の若葉は赤紫色を帯びる。成熟すると白斑、夏には黄斑となる。初夏に白い花を円錐花序に咲かせる。

ILEX x ATTENUATA
SUNNY FOSTER

西洋ヒイラギ
サニーフォスター

アメリカ合衆国南部原産。円錐形の常緑小高木で cassine と opaca の自然交雑種。葉は倒卵形~皮針形で黄金葉の品種。葉の先端近くに刺がある。秋に濃赤色の実をつける。成長がゆるやかで、細長く伸びる。秋に明赤色の実をつける。日向では黄金色の葉色、日陰では緑色になる。日向では夏に水分が不足すると葉焼けを起こす。